「虫歯の治療で選択肢の提示があまりなく残念だった。あとになって他の治療があることを知った。後悔しています。」
このようなガチンコ星2(定期検診の方にクチコミを依頼する行為は一切行なっていません)クチコミが書き込まれました。長く在籍してくれていた歯科衛生士が引っ越し、出産で手薄になっています。今、新しい歯科衛生士が加わり、新体制を整えて行く過程の中で、患者さんから治療後の説明不足を指摘され、反省しております。
中東の情勢が影を落とし、「睡眠治療で使用する薬液不足」「注射薬が手に入らない」「金パラジウム金属の天井なし高値」「歯科器材の爆上がり」など不安な要素が多々あります。
しかしどの業種も同じこと。より気を引き締め、今まで以上に骨太体制で乗り越えていきたいと考えています。
R8・3/25現在、奥歯、小さな詰め物、インプラント治療に多く使用する金パラジウム金属を十二分に確保しています。
説明用模型
待合室に設置の説明用パンフレット
バンフレットの中身
様々な種類の白い歯
セレックで保険の白い歯を院内でその日に製作
カメラで歯形の型取り
白い詰め物をパソコンでDr.が設計
院内で加工製作。麻酔の効いている間に装着&完了
元気・やる気・Dr.鈴木のコラム
2026/3/25
虫歯治療後の説明不足を改め、骨太体制の強化宣言











