30代の女性。主訴は「親知らず辺りが痛い」でした。
〈レントゲン〉
親知らずの隣りの歯が、大きな虫歯になっていました。痛みを止めるためにも神経を抜かなくてはなりません。親知らずの抜歯と同時に行ないました。
〈写真〉
親知らずの隣りの歯が、大きな虫歯になっていました。痛みを止めるためにも神経を抜かなくてはなりません。親知らずの抜歯と同時に行ないました。
抜歯痕も落ち着いてきました。
親知らずの隣りの歯(神経を抜いた歯)には、セラミックの被せが装着されました。
〈レントゲン〉
神経を抜いた歯に、オールセラミックが装着されたところの影像
元気・やる気・Dr.鈴木のコラム
2015/12/13
周りに「悪さ」をする親知らず











